a little,
good
garden

a little, good garden は、2003年10月にスタートしたセレクトショップです。
着心地のいい素材、素敵だなと思うデザイン。
着る人も、会う人も気持ち良く過ごせるような洋服を揃えてお待ちしております。

BRANDS

SUNSHINE+CLOUD

SUNSHINE+CLOUD

葉山・御用邸近くのセレクトショプ「SUNSHINE+CLOUD」。逗子在住のオーナー高須勇人のライフスタイルと深く関わりのある、洗い晒しのシャツやTシャツ、生活用品などがすっきりとした空間に並んでいます。眺めていると『これいいでしょ?きっと気にいるよ。』と言われている様で嬉しくなります。肩の力が抜けた、海にも町にも似合うリラックスした洋服は、地元で20年以上も愛され続けています。

EATABLE OF MANY ORDERS

EATABLE OF MANY ORDERS

アントワープ王立美術アカデミーを卒業した新居幸治と、ベルンハルト・ウィルヘルムに師事した新居洋子が2007年に熱海を拠点にスタートさせた「EATABLE OF MANY ORDRES」。ブランド名の「Eatable=食べられる」は、コレクションテーマについてのリサーチから素材の理解、天然素材の使用や染織、革の鞣しなどの製法への執着を表現する言葉。そのこだわりが1点1点の商品に表れ、独特の素材感やデザインを楽しめるブランドです。

GASA*

GASA*

「GASA*」とはスペイン語で "ガーゼ”。赤ん坊がはじめて触れる肌触りが良い素材、傷や怪我の手当に使う繊細な素材、そんな役割を持つ “ガーゼ” の様なブランドでありたいと、1994年に五十嵐三恵がスタート。また「*」は、海の色とその光に反射した光を表現。天然素材をベースに、染め、刺繍、プリント、洗いなどの複雑な加工を施し、そのシーズンのテーマに添った、民族衣装感を表現しています。細かな技法やディテールによって作られるスタイルは、五十嵐の人柄を感じさせます。

ゴーシュ

ゴーシュ

泉克宣、泉賀与が2000年にスタートした「ゴーシュ」。シンプルで仕立ての良いテーラードジャケットにワイドパンツや薄手コットンのシャツなど、定番的でシンプルなスタイルには、随所にこだわりが詰まっています。天然素材を中心に、使用する糸から研究されたオリジナルの生地。熟考されたパターン。それらは着用することで生まれるエイジレスで計算されたシルエットに繋がります。そうした作り手の気遣いが、着る人に日常的でリラックスした着心地を与えます。

homspun

homspun

自分たちの着たい服を作るために、2000年9月に同級生3人でスタートさせた「HOMSPUN」。素朴な、シンプルな、飾らない、というコンセプトの「HOMSPUN」は洗ってそのまま着るための素材選び、デザインに特にこだわりを感じます。デザインをする前に、素材を全て水に通し天日で干す。そして素材の本当の姿を確かめています。また金具の付属をほとんど使用せず、紐で結んだり、ループで釦を止めたり、日常的でありながら強いディテールを持つ服を作ります。

NATIVE VILLAGE

NATIVE VILLAGE

ブランド名「NATIVE VILLAGE」の由来は、「NATIVE=変えれないことであり、変わらないこと」「VILLAGE=小さな古里」を意味します。2003年に松谷正晃がブランド名「Que?」にてスタート。2013年の春夏コレクションより現在のブランド名「NATIVE VILLAGE」に変更しました。『変わらぬ1枚、繋がる1枚』をコンセプトに、時が経ってもその人にとっての“ネイティブ”な1枚になるようなアイテムが揃っています。

nooy

nooy

2001年ニューヨークのセレクトショップでスカートコレクションを開催したのをきっかけに、2003年帰国後、オリジナルファブリックを中心とした、上品で女性らしいコレクションをスタートさせた「NOOY」。ファッションを楽しむ全ての女性に向け、クラシックなラインをベースに、独自の遊び心と時代のスパイスを加えた自由なスタイルを提案。デザイナー若山夏子、平山良佳の2人が作る洋服は、それぞれに小さな仕掛けが隠され、着ることの楽しさを与えてくれます。

n100

n100

『好きなものは簡単には変わらない。100年経ってもずっと好きなものを妥協せず作り続けていきたい』という願いを込め、デザイナー大井幸衣と橋本靖代が2007年に立ち上げたブランド「n100」。軽く暖かいカシミアニット、着心地の良いカットソーなど、デザイナーの経験が詰まったアイテムは、生活に手放せない一着になります。

spologum

spologum

野中厚志と森由江の2人が衣服やテキスタイル、アートにわたって活動するブランド「SPOLOGUM」。『1つのパッケージで男女別々のおまけがあるように、1つの感性で男女それぞれが独立したデザインをする。そんなユニットが出来たらと。』という言葉通り、その独特な素材の組み合わせや色づかい、プリントや加工は、身につける度に新鮮な発見を与えます。

STEPHAN SCHNEIDER

STEPHAN SCHNEIDER

1994年にアントワープ王立美術学院を主席で卒業、翌年に自身の名を冠したブランド「STEPHAN SCHNEIDER」を設立。以来アントワープを拠点に活動中。日常的でありながら、上品で上質なアイテム。手作りにこだわり、職人の手によって裁断される繊細な服は、グレーを基調とした優しいコレクションです。『ユーモアなきファッションはすなわち死』『つまらない日常の中に美を見つけ出す』という自身の言葉を反映した、さりげない個性と着心地が魅力です。

TOWAVASE

TOWAVASE

2011年に山口聡子が「TOWAVASE(トワヴァーズ)」の名称でブランドをスタート。ブランド名は”TOWA”が日本語の”永遠”を意味し、”VASE"が仏語で”花瓶”を意味する造語。永遠に主役を引き立てる脇役、そして永遠に過去から未来へ大切に引き継がれていく花瓶の様であることがブランド名に込めている。また東洋の職人の技術や文化に敬意と愛着を持ち、西洋の空気と融合させるものづくり。知らない時代への憧れを抱き、現代の息吹で表現し次の世代に伝えていく永遠に残るものを目指しています。

AURORA SHOE

AURORA SHOE

カナダとの国境近く、ニューヨーク郊外の“オーロラ村”で生まれた「AURORA SHOES」。透明度の高いカユーガ湖のほとりにある美しいこの村は人口がたったの400人。工場開設以来、ほとんど変わっていないスタッフがそれぞれの担当を持ち、型をとる、靴底を貼るなど、大部分の行程を手作業で行っています。安定したクオリティーを保てる数量のみを丁寧に作っている「AURORA SHOES」は履きこむごとに足に馴染み、自分だけの一足に育ちます。

ANTIPAST

ANTIPAST

カトウキョウコとジヌシジュンコがテキスタイルの面白さを生かせるソックスの世界に魅了され、1992年にからスタートした「ANTIPAST」。フランスで雑貨の展示会からスタートし、ヨーロッパの老舗百貨店などで支持者を広げ、ヨーロッパやアメリカなど世界中からファンを得ています。自分たちの目の届く範囲で商品づくりをしたいという思いが強く、自分たちで試した上で商品化。絶妙な色とデザインの素晴しさに、履きやすさ、疲れにくさなどの機能美も追求しています。

Day

Day

女性の日常着をコンセプトにした「Day」はシーズン、シーンを選ばないシンプルなデザインを、着心地が良く、扱いやすい素材で提案しています。a little, good gardenがセレクトしたアイテムとの組み合わせを考え、ショップで企画し生産しています。